2019年のre:Invent 2019 (12/2-12/6 開催) では、多くのAI/ML関連サービスが発表されました。これらのAI/MLに関する新サービスをまとめてご紹介する場として、2019年12月12日に、AWS re:Invent 2019 re:Cap | AI/MLを実施いたします。

Amazon SageMakerのメジャーアップデートとして、下記を含む様々な機能が発表されました。

Amazon SageMaker Studio|機械学習のための初の統合開発環境
Amazon SageMaker Processing |フルマネージドなデータ加工とモデル評価
Amazon SageMaker Autopilot|高品質な機械学習モデルをフルコントロールかつ視覚的に自動生成
Amazon SageMaker Experiments|機械学習モデルの整理、追跡、比較、評価
Amazon SageMaker Debugger|機械学習モデルのデバッガ
Amazon SageMaker Model Monitor|機械学習モデルのためのフルマネージドな自動監視
Amazon SageMaker Operators for Kubernetes のご紹介

インフラストラクチャーとしては、inf1インスタンス の発表がありました。

また、AIサービスでは、下記を含む新サービスの発表が行われました。
Amazon Fraud Detector|不正検出
Amazon Kendra|エンタープライズ検索サービス
Amazon CodeGuru|コードレビュー

さらには、新しい開発者用キットとしては、DeepLens、DeepRacerに続き、DeepComposerという作曲を楽しみながらGenerative Adversarial Networks (GANs)を学習するサービスを発表いたしました。
>>くわしくはこちら


re:Invent 2019 での発表内容をより詳細にご理解いただく機会になると思います。奮ってご参加ください。

お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。
日時 2019年12月12日(木) 開場: 13:45  開演: 14:15~17:15  
<申込期限>12 月 11 日(水) 17:00 まで(申し込み期限日よりも前に締め切る場合もございます。)
※終了時間は、re:Invent 2019での発表内容により、前後することがございます。予めご了承ください。
会場
〒141-0021 東京都 品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア 21F
参加費
定員 160名
対象 機械学習に関する基本的な知識をお持ちの方
※競合他社様からのお申し込みはお控えください。
主催 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
共催
協賛
内容 【講師】
宇都宮 聖子 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 機械学習ソリューションアーキテクト
大渕 麻莉 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 機械学習ソリューションアーキテクト

【アジェンダ】
- AI / Machine Learning サービス アップデート 概要
- AI / Machine Learning サービス アップデート デモ
- Q&A

※アジェンダの詳細につきましては、re:Invent 2019開催後に掲載予定です。

【当日の持ち物】
・受講票
・名刺1枚

※複数名のご参加を予定されている場合でも、お手数ですが 1 名ずつのお申し込みが必要となります。(おひとり様につき1つのメールアドレスが必要となります。)
備考
お申込受付期間が終了したため、
受付を締め切らせていただきました。

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